商品紹介コラム 商品を実際に使ってみました vol.4

リフレッシュスピナー&リフレッシュキューブ

欧米で大流行!SNSで話題のリフレッシュアイテム

「カタログやWEBサイトの情報だけだといまいちわからないことがある」
そんな疑問を少しでも解消できるようにおすすめ商品をメインにご紹介してきます。

今回のターゲットはリフレッシュスピナー&リフレッシュキューブ
8月からWEB限定掲載販売となる新たなノベルティアイテムです。

梱包はこのようになっています。

リフレッシュスピナー梱包イメージ

執筆時にはリフレッシュキューブは実物のみ取得の為、
梱包形態はリフレッシュスピナーのみの画像となります。
本体+取扱説明書を個別袋に入れて、白箱で梱包しています。

そしてiphone6と比べた大きさはこちら

リフレッシュスピナー&リフレッシュキューブサイズイメージ

日本でも有名人やYoutuberはもちろん、
一般の方もSNSなどに動画をUPして大変話題になっています。
SNSでの口コミが高い商品でもありますので、ノベルティ需要にも期待が持てます。

どちらも本体色はホワイトとブラックの2種類で、
名入れ印刷映えする色を揃えました。(2017年8月現在)

主な商品スペック
リフレッシュスピナー
サイズ:78×76(mm)
材質:ABS、スチール 他
付属品:取扱説明書

主な商品スペック
リフレッシュキューブ
サイズ:33×33(mm)
材質:ABS、スチール 他
付属品:取扱説明書

クセになる要素が、見え隠れします

スピナーは友人から借りて遊んでみた以来ですが、
その時よりも、回転に滑らかさがある気がします。

大体2分半~3分は回っていますが、
実際そんなに長く回すよりも、手遊びで止めたり弾いたりしていました。
回転が滑らかなので、スピナーを回している際に不思議な心地よさがあります。

また扱い方もわかりやすく、エンタメ性もあるので
小学生時代に手に入れていたとしたら、
コマの要領で、「誰が一番長く回せるか」を競っていた気がします。

量販店などで販売もしているスピナーですが、
メンコやカードゲームのように、「参加者限定」で配られたとしたら、
プレミア感が出て、友達に自慢が出来そうなノベルティアイテムになりそうです。

キューブは初めて触りましたが、
使い方を考えるまでもなく、クリックしたりフリックしていました。

電気を付けたり消したりして、怒られた経験がある方は、
スイッチボタンもあるので、思う存分押して頂きたいです。

使っているうちに見た目もキャラクターのように見えてきて、
使わなくなったときには置きものとして飾れる気がします。

リフレッシュキューブ オブジェとしての使い方画像

意外にフォトジェニック!

身体に染み付いた行動に基づいたアイテム

どちらのアイテムも
考えごとをしていれば、手遊びとして扱っている
イライラするときなどは、没頭してイライラの気を紛らわせる

といった具合の使い方をしていました。

ストレスを完全に取り除くことは出来なそうですが、
気を紛らわすアイテムにはなりそうです。

なぜこんなに流行っているのか?

自分の学生時代を振り返って考えてみれば、
ペン回しを授業中に気が付けばやってしまう
集中できないときに、ペン先を見て集中力を上げる

という私たちの身に染み付いた行動の延長線上にあるアイテムだからなのかもしれません。

その他
洗濯機や乾燥機の回転を見ているのが好きな方
固定電話などの電話線で遊んでしまう方
気泡緩衝材(プチプチ)をついついつぶしてしまう方
ペンのノック部分やクリップを知らず知らずいじってしまう方

はハマる要素はお持ちだと思いますので、
何よりもまず、実物を手に取ってお試しいただければと思います。

名入れで、更なる真価を発揮!

そしてマークレススタイルのこれらのアイテムは、
名入れが出来る点も忘れてはならないポイントとなります。

手元で操作するリフレッシュグッズなので、印刷が目に入りやすく、
特にSNS映えするリフレッシュスピナーは動画販促のコンテンツとしても使えます。

1色のワンポイント印刷も、フルカラー印刷も対応しております。
スピナーは回転を踏まえたデザインなどを考えると、尚更面白いアイテムになりそうです。

気になる印刷位置はそれぞれ下記青色の箇所となっています。

リフレッシュスピナー
リフレッシュスピナー 印刷範囲画像
リフレッシュキューブ
リフレッシュキューブ 印刷範囲画像

この機会にぜひお試しください。

今回のコラムで紹介した商品はこちら!